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留学体験談

Study Australiaで働いておられる、ヒデアキさんという方がいらっしゃるのですが、その方とは僕がメルボルンに来たときからの知り合いでした。 当時、ペイシェント(patient)をパティエントと普通 に読んでしまうほどの語学力しか持っていなかった私を優しく、時には厳しくまるで実兄のように大学に入れるまでに育て上げてくださったのは、何を隠そうこの方でした。

忙しいのに色々な相談に乗って下さり、恋の悩みも相談させて頂いた事を今でもはっきりと覚えています・・・。その人の働いているところだったので、何も迷う事無く、学校の事について色々とStudy Australia を使わせて頂きました!! ケアーもバッチリ!! 普通、エージェントに頼むと、最初に手数料のようなものを取られるんですよ!!でも、ここはそれが無い!! 

ここを頼りたいなら、たった一通メールを出すだけ!! その勇気、その一歩があなたのオーストラリアでのスクールライフをアツク、そしてより楽しいものにしてくれる事でしょう!! そう!! 僕が感じているような!! 

学校選びは本当に大切です。僕達はこの国の学校についてあまり知らないじゃないですか? 僕はもうStudy Australiaを2回使わせて頂きましたが、失敗した例がありません!! 納得のいくまで、学校が見つかるまで、ヒデアキさんを筆頭としたスタッフの方々があなたの相談を真剣にそして、真摯に受け止めてくださり適切なアドバイス、そして、学校を見付けてくださると思います!! まず、メールを送るだけでも送ってみては如何でしょうか?? (^O^) これで終わります!!

吉田優さん

2001年からメルボルンに語学留学、2002年8月から、スタディオーストラリアを通 じてモナッシュ大学付属の語学学校に入学。現在はラトローブ大学のファウンデーション・コースに在籍中。


私は、スタディオーストラリアを通じて、オーストラリアのブリズベンにあるEmbassy CESという語学学校のCollege Year Programmeというコースに申込みました。ブリスベンには2002年の10月に来ました。暦の上では春なのに、凄く暑かったのを覚えています。

でも、ブリスベンの気候はとても安定していて過ごしやすいです。オーストラリアの地域によっては、一日の内に四季があると例えられるほど、一日の寒暖差が激しいところがあります。さらにブリスベンは治安が良く、日本の都会のような混雑さは見られません。そういう意味ではブリスベンほど過ごしやすい街はないと思います。

私の通ってる語学学校は月曜から金曜までのフルタイムで、シティの真中にあるので通 学にとても便利です。週末にはビ−チに行ったり映画をみたり、小旅行をしたりといった感じです。特に泊りがけの旅行で行ったビーチでは日焼けがすごかったです。

オーストラリアは紫外線が日本の7倍だと聞きます。ビーチだけでなく、街を歩いている時も紫外線には気をつきなければいけないです。

ところで、私は最初の3か月はホームステイでした。毎日2食付きでホストマザーも良かったのですが、シティ(学校)から遠すぎるのと、友達ができるにつれて外食が増えたのをきっかけに学生寮に移ることにしました。その寮は学校から歩いて5分ととても近く、当然シティの中にあるので買い物にも困りません。自炊はキツイけど、初めての一人暮らしを満喫しています。

オーストラリアでは、クリスマスの時期に大きなホリデーがあります。学校も2週間休みになって、メルボルンとアデレードを旅行してきました。10泊11日と、かなりの大旅行だったため、それなりのトラブルはありました。たとえば、アデレードメルボルン間のバス旅行(4日間かけて)では途中でドライバーとはぐれて、結局自分たちで公共のバスを利用してメルボルンまで移動しました。クリスマスの日はメルボルンで過ごしたのですが、店がどこも空いてなくてカジノに行くしかありませんでした。

英語ですが、初めは思ったより伸びなくて、でも4か月経った位に上達したかな〜と実感しています。あと5か月同じ学校にいるのですが、もう少し難しいコースに変えようか迷ってるところです。

ブリスベンは生活するのにも勉強するのにも最高の環境だと思います。

河合奈々さん

スタディオーストラリアを通じて、ブリズベンの語学学校「Embassy CES」のカレッジ・イヤー・プログラムに留学中。


留学するために何をしたらよいのか?2001年の夏、オーストラリアへの大学院留学を決意したものの、その次のステップが分からず、雑誌、留学コンサルタント、インターネットを貪り、情報を収集しているとき、ウェブ上のスタディ・オーストラリアに辿り着きました。しかし、既に地元のエージェントと短期語学留学の手続きを開始していたため、スタディ・オーストラリアの利用を見送ったのを覚えています。

オーストラリアでの大学院留学を現実的なものとして考え始めた時、滞在しているブリスベンに所在するいくつかの留学エージェントとコンタクトを取りはじめました。同時期、偶然?にもスタディ・オーストラリアから連絡があり、スタディ・オーストラリアにも同条件で留学調査を依頼しました。その時、感じたのが、スタディ・オーストラリアのレスポンスの速さ、情報の豊富さ、その情報の信憑性の高さです。調査依頼前に自分でも大学に関して調べていましたので、一般 的な知識はありました。それ故、「この情報、そしてこのオンライン上のエージェント、スタディ・オーストラリアは信頼できる」と確信しました。更に、ありがたいことに、スタディ・オーストラリアの回答は早いにも関わらず日本語で答えてくれました。

私が最もスタディ・オーストラリアにお世話になったことは、専攻学部の調査です。専攻をアグリビジネスに絞り自分で調査を開始していたのですが、雑誌や各大学のホームページを見るだけでは、それら各大学各学部の特色が見えてこないので不安がありました。そこで、おこがましくも複数の大学のリストを挙げてアドバイスを伺い、より自分の条件に最適な大学及び学部の選定に尽力して頂きました。最終的に決めたのは、モナッシュ大学ですが、この大学選定前にも、大学学部担当者との直接インタビューの機会を作って頂きました。

私のブリスベンでの短期語学留学が終了し日本へ帰国しましたが、スタディ・オーストラリアとの連絡はe−Mail、FAXおよび国際電話で密に取ることが出来ました。大学をモナッシュに決めた後は、私の英語力をカバーするために大学付属語学学校入校、更に大学院入学に関する留学事務手続き全般 を無料でして頂きました。また、不慣れなビザ申請についても適格なアドバイスを頂き、助けて頂きました。

今、振り返ると、スタディ・オーストラリアを利用しての最大のメリットは、「自分に適した大学を調査するために必要な時間の大幅な節約ができたこと」と「自分が留学する大学を決定する際に必要なより正確で信頼度のある情報を得ることが出来たこと」だと思います。

この2月、無事大学付属語学学校を終了し、来る3月から大学院での勉強が始まります。この扉を開く手助けをして頂いたスタディ・オーストラリアに感謝と、今後オーストラリアへ留学を検討している方々にスタディ・オーストラリアを利用して頂けたら幸いです。

佐藤伸雄さん

スタディオーストラリアを通じてモナッシュ大学付属の語学学校に入学。現在は同大学のマーケティングの修士課程に在籍。

 

 

 
Web www.studyaustralia.com.au

 

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